歯科衛生士のなにわ歯科衛生専門学校|日米トップクラスの実践研修

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歯科衛生士の専門学校TOP > カリキュラム(教育方針) > 充実した国家試験対策

 

「手に職」のこの時代!女性として、ずっとつづけていくことのできる「歯科衛生士」になるには!?
国が認めた学校を卒業し、国家試験に合格しなければなりません。
本校も厚生労働大臣の指定と大阪府知事の認可を受けており、卒業生には「専門士(医療専門課程)」の称号とともに、国家試験の受験資格が与えられます。本校では模擬試験や補講を十分に繰り返し、
試験本番で実力がバッチリ発揮できるよう、徹底したサポート体制でみなさんをバックアップします!
(もちろん、きちんと授業をこなすことが最も大切です。)
目指せ!生涯有効なライセンス取得!!

 

「歯科衛生士」国家試験合格状況(過去5年)

■ 平成21年3月卒業 66名受験 63名合格 合格率95.4%(全国平均95.3%)
■ 平成20年3月卒業 62名受験 61名合格 合格率98.3%(全国平均96.0%)
■ 平成19年3月卒業 58名受験 52名合格 合格率89.7%(全国平均95.9%)
(不合格者の5名は合格支援体制により、平成20年3月合格)
■ 平成18年3月卒業 70名受験 68名合格 合格率97.1%(全国平均95.9%)
(不合格者の2名は合格支援体制により、平成19年3月合格)
■ 平成17年3月卒業 65名受験 64名合格 合格率98.5%(全国平均95.9%)
(不合格者の1名は合格支援体制により、平成18年3月合格)
■ 平成16年3月卒業 69名受験 69名合格 合格率100%(全国平均97.9%)

国家試験対策

模擬試験

1年次の3月から2年次の2月まで10回にわたり行う模擬試験。自身の弱点を補強し、重要個所に念を入れるなど、日々の学習の成果を定期的にチェックします。 国家試験に備えて万全の体制で挑むための予備試験でもあります。

補講

最終年次の1月中旬から国家試験直前の2月上旬まで約1ヶ月間にわたり実施。学生達にアンケートをとり、試験までに確認の意を兼ねて再度受講したいと思う講義を選出。学校側より講師に依頼し、国家試験対策の補講を開講しています。

担任制

本校では学年に2名の担任を置き、学習面での悩みや、学校生活についてさまざまな角度から学生をサポートしています。